my organicのブログ

心理学と栄養学から見えるorganicのこと

皮膚の乾燥にも便秘にもプロバイオティクス

今年はわりと良く晴れた日が多かった秋も終わり、急に寒くなって、乾燥肌が一気に進んでしまったよ〜、、という方も少なくないです。

 

私も、以前に比べると本当に乾燥肌じゃなくなりました。

毎日人並みに水仕事するけど、指先がガサガサ荒れたり親指の横が割れたりることはなくなったし、脚や背中も粉吹かない。フケも出ないし小ジワや目尻のシワも特に気にならない。

ちゃんと自分にあったケアがでてると、余計なストレスがなくもっと順調になっていく、またこれが嬉しい♪

でも、半年や1年で劇的にこうなった訳ではなく、徐々に良くなっていきました。

 

乾燥肌って病気ではないけど、気分良いものはないですよね、、

乾燥肌に現れてくるには時季があるし、体内外いくつかの原因もあって、それがミックスしていると当然だけど犯人探しはややこしくなります。

ひとつひとつ振り返りながらやっていくしかありません。

 

乾燥がひどいからと焦ってデリケートな肌に馬油やワセリンをじゃんじゃん使うのは、ちょっと待って!

塗って良い部位(や時)、逆に乾燥しやすくなることもあるので、間違ったホームケアで余計に悪化させないよう気をつけてほしいのです。

 

肌の洗いすぎによる皮脂の落としすぎが乾燥を進めてしまうことはわかっていても、

ホットタオルが良くないことだってある。

また、保湿が大事だと、肌にとってハードな化学保湿成分・保護成分の使いすぎで、皮膚のバリア機能が逆に損なわれてしまうと、もっと面倒なことになりかねません。

なんでもない雑菌や、いつもの洋服で擦れただけなのに、それが刺激物へと変化してしまうことも多いからです。

 

特にお子様は、この時期の乾燥で余計な負担をかけてしまうと、今後アトピー性皮膚炎へ悪化してしまうこともあるので、ドラッグストアの“赤ちゃんにも安心”とか“肌にやさしい”に踊らされず、ぜひご相談くださいね。

 

スキンケアは、外側からだけでなく、内側からも心からもアプローチできるのですから。(腸脳相関)

 

さて、そんな皮膚の弱いお子様にも取り入れやすいと人気のプロバイオティクス製品は、いくつか取り扱いがありますが、今回、ACO認証のものが8個だけ正規限定入荷しました!(USDA認証のもございます)

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摂り方は簡単!

①水で溶いて飲む

プロテインパウダーとシェイクする

③ヨーグルトに混ぜて食べる

 

肌は胃腸の状態や、免疫の状態を現したりもします。

長く続いたり繰り返すと、情緒の状態を現していたりもします。

 

良質な数種類のプロバイオティクスを摂って、便秘知らず、肌荒れ知らず♡

 

アフターコロナで春からず〜っと輸入できていなかった対価性の高いプロバイオティクスパウダーです☆

これがないと!という方は、お早めにどうぞ。

 

また、オンラインチェックアウト・プロバイオティック13

からもお買い上げいただけます。

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